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2013年10月7日月曜日

今年もありがとう!神通川❤

9月28日 富山神通川 新婦大橋

 やはり、新婦大橋付近で釣ることにして釣れ具合では
 岐阜の川へ移動も、ということにしました。

昨日よりあたたかい朝で、8時過ぎに川辺に行くと
 減水し水流も昨日よりやさしくなっていた。
 9月最後の土日。釣り人も増えていました。

釣り始めると、
 規格品かと思うくらい同じサイズがかかるんです。
 若干細い,太い差があるくらいの13センチが。

流芯は20センチ超え多数。(上手い人達が上げていました)
 私は大物(信じてる)をバラしてしまいました。

3日間で43尾は少ないですが、他のイロイロなどあり
集中してもっと数釣れたのではと思うのですが
まぁこんな感じでしょう。
今シーズンの神通川はこれで終了です。
 
 
 
29日朝の強い風のなか 富山の美しい自然の一部を見ることができました。
来年もよろしく!
と光にお願いして帰路につきました。
 
 

 

 
 
≪立山連邦の朝焼け、ダイヤモンド立山?河川公園で≫

アユ 大きくなったかなぁ!神通川


92627日 富山神通川新保大橋新婦大橋 

アカがつきはじめ、釣りが期待できるようになったという
 ネット情報もあり、今シーズン最後の神通川へ。


26日は秋雨で肌寒いし、水冷たいし、アユの掛りが悪い。涙・・・
 別便で来ているTogasiさんミーちゃん達は
 寒くて釣りを あきらめ宴会に変更したようだ。
 何回か誘いの電話がきたが釣りをねばる。


新保大橋カミ最左岸

 4時過ぎには晴れてきたが冷えた体と釣果はどうしようもない。
 やっぱ、このあとはあったか~いお風呂と
 体あったまる鍋料理の夕食、だよね~。ふぅふぅ。  月末なのに!?

 

 

27日は朝冷え込みましたよー。深い秋を感じてしまいました。
 晴れる天気予報なので爆釣れを期待し、出勤!いや出陣!

8時過ぎに新保大橋カミに行きましたが小型ばかり釣れるので
 少し上流へ移動、これが吉とでるか・・・
≪珍しく朝の風が弱かった。釣れるかも!新婦大橋中州カミ≫

 
 
 

  先月もはいった新婦大橋カミは、先の大雨で川筋がビミョーに変化。
   全体がチャラ瀬になって、シモの橋下も石だまりも変化。
   大雨の威力を感じました。


8月月見草だらけが今、ススキ野に・・秋。もうすぐ禁漁区に


 水温が低かったか 、アカが少ないのか爆釣りにはならず。
 本日13尾で終わり、Togasiさん達のように
 大物ねらえる川へ(九頭竜川)移動するか悩んだ。

2013年10月5日土曜日

気が早いけど、香嵐渓の紅葉はまだですよー


9月22日 愛知巴川 香嵐渓近く

本日、行楽日より~。
台風18号の影響がおさまって釣れる川に来ました。
平水、濁りなし。気温上昇。

巴川は美しい紅葉で有名な『香嵐渓』を流れる川です。
今日はタイツはいて帽子深かぶり、晩夏の紫外線対策です。
 

巴川を偵察に来た暑い7月はじめ頃のことですが
まだアユは小型で、さらにアユが多すぎてボワない、と
地元の釣り師が言ってましたっけ。
2か月以上たって、アユ、大きくなったかな。

 
 

かかった~!

おーっ、これは 
  みごとに、小型!!   10センチ前後!!!
  アタリも弱いのはしかたないねー。



まわりの釣り人たちもポツン、ポツンとしか釣れてないようです。
昨日の付知大物クンのようなアユは期待できないようです。

この日はとうとう大きくなったアユには出会えませんでした。
入った場所が悪かったか、
大雨で大型クンはどこかへお隠れになったか・・・

 

本日の夕食に、マリネにしてありがたくいただきましたー
≪8~15センチの今日のアユは全部マリネになりました。一皿目★≫

2013年10月2日水曜日

 今日は 満足じゃぁー  付知川ラッキー


9月21日 岐阜付知川 福岡

台風18号の大雨でふだん穏やかな矢作川も
川筋とかいろいろ変わって濁りが続いている。

釣れる川を探して、付知川へ。
この時期、大きいアユだが数は少ない川と聞いた。釣れるかな。


 
朝の最低気温13度、水⇒透明 水温低い。
で、胴長装着。
ローマン渓谷シモに長―いトロ場があるが
朝7時30分には大物狙いで10数人がすでに釣っている。

 

ローマン渓谷長―いトロ場のシモの瀬でねばった。
せめて1尾だけでも  ・・・かかればラッキ

 

目印が急にカーーーーッとシモへ走りだした。

かかった!と思いとにかくシモへ移動。
波の中でバレないよう15メートルちょっと瀬の中をさがったが
強い流れがあり引き抜きは無理!と思いゆっくりと引きよせ、
手元に寄せたところで
ハナカンまわりの糸をもちあげて~ タモに捕りこんだ。
やった~!大きい!

午後1時30分の[ラッキー]くんでした。
(師匠に言われた通りにできたかな)

 

その後に続くアユはかからず、用事があったため
川からあがったのは午後2時30分でした。

25.3センチ  160グラム(∴★∵☆


 

 
尺サイズでないけど私にとっては大型なの~


2013年9月25日水曜日

タフロープで特訓!!


9月13、14日 愛知矢作川上流  
 

師匠と今日の釣り場所へ着いた。 先回よりチョットしもです。
 

今日も師匠はたくさん かける予定のようです。
2日間釣る予定の私。石原さん(すでに2日間釣っている)と合流です。

竿出したとたん、糸トラブル。新しい糸に張り替え、またトラブル。
これがさらに2回連続、 ふぅ~気が落ち込む。
 
 
さらに気が滅入るのは、
トラブルのせいばかりではなくなりました。
『すでに難しい時期になったよ』と黄門さま。
≪黄門さま:鈴木さん、この上流で27センチ超えの大物を釣ってました≫

 
 さすがに、このままではいけない!と 釣りあがりの夕方に
師匠にタフロープで糸端模型を作ってもらい、結びの特訓をしました。
糸切れの時に自分で糸結びなおして釣りが再開できるように。。
実際の糸より太いタフロープが分かりやすいから。

・・・・結んだり、外したりできる結び方に、 萌え~

 

近づいている台風18号が心配、今がミョーに静かだからです。
進路予報円にどっぷり入っているんだもの。
14日はくもりで日差しがない。だから暑くない。
そんな中、18~22センチ 5尾。
 

師匠は天候など条件があえば15日も下流あたりで釣るのだそうな、。

 
 

現地のおいしいどらやき[お不動さん]みっっけ!
ツブあん好きには、 もーっ たまらない~!!
小渡信号交差点から住宅地側へ30歩はいった
お菓子の【ひだや】さん。小渡サークルKすぐ近くです。

いっぺん、たべてみりんー☆
おいしいだがやー  (うみゃーとは言わない三河弁)
≪運んでいるうちに形がくずれましたー。涙  
甘みも良くあっさり味でフワフワやみつきになりますぅ≫
 

2013年9月20日金曜日

これは、お祭りだぁ


98日 愛知矢作川 ・・・・豊田スタジアム 

今週は所用がありアユ釣りはお休み。
 

矢作川アユ釣りで下流になる豊田大橋のそばに豊田スタジアムがある。
 
スタジアムのまわりに、なにやら尋常でないひとだかり。
そして、聞いたことのあるサウンドが ・・・♪♪~♭♪♯♪~

なななんと、昨日今日、サザンオールスターズのコンサートが!


36500人がスタジアムの中。のはず。
姿は見えなくても生の声をききたい人達がた~くさんあふれていた!!
皆スタジアム中心方向を向いてほとんどが座り込んでいた。
10代の人たちと違う、オトナの熱気もすご~い。
 
 
 
 
水中のアユさんたち、ラッキーだね。サザン、聞けたよ~。
 
≪渋滞の中でパチッ: いつかはサザンのコンサートを生で見たいと思うのでした~≫

師匠にはかなわねぇ


8月31日・91日 愛知矢作川 

 朝から暑い日差し。
真夏の蒸し暑さ。ムシムシ、ムワァーン、台風の影響?
いやいや、愛知のナツはこうでなくちゃ、と言いきかせ
大汗かかないうちに急いで着替えて
笹が生い茂る中をかきわけ、釣り場所へ(掘れたところありのチャラ瀬)

 

水は濁っておらず、岸の笹藪から川を覗くと
アユが見える! たくさんいる! 
期待値⇒大!


静か~に舟を水におろし、小さめのオトリアユを
いってらっしゃいね~ と送りだした。

 

んーっっ、、 釣れない・・・  釣れない・・・・

やっぱ、『見えるサカナは釣れない』のジンクス、あり?
それとも、筋肉痛の腕のせい?

私がヨタヨタしてるのを見かねた師匠から指導がはいった。
師匠曰く、

『泳がせ釣りは、ガマン。もっと安定して泳がせなきゃ』
自分では泳がせてるつもりでも 
オトリに負担かかることをやってるとのこと。 

こうやって・・ こうして・・と お手本と元気なオトリをいただく。

 
師匠の釣果:25センチサイズも数匹あり

ほぼ、同じ場所同じ時間の釣りでこの違い。 私? 2尾。エヘッ

 

91日は朝晴れていたので川へやってきたが
昨夜台風の影響で上流に大雨が降ったということで
川が濁っていた。川岸の笹も水流で倒れた跡があった。
濃いささ濁りの時瀬にかろうじて入ったが(昨日より上流)
なかなか澄んでこない状況で、続行断念。

帰路、下流のカフェオレ色の中で釣り人、パラパラ。
 
やっているということは、、、釣れてるのォ?

 

右手のひらになりかけの竿タコが。握り過ぎですねぇ。
ここのところ風の日が多かったからーー。
余計な力を余分なところで使っているんでしょうね。
2週間くらい釣りをやすめば、もとのやわい手にもどるでしょう。

来週はアユ釣り、お休み。

2013年9月14日土曜日

予想外に早い終了、あきらめも大事サァ


8月30日 愛知矢作川

富山から愛知県へ4時間でもどり、矢作川上流で午後から釣り始めました。
せっかく休みをとったので釣らなくっちゃ
ナビをたよりにトンボ帰りで山道越えてきたんです。

 上流は、晴れてはいましたが台風の影響で湿気が多く、
予報が言う、雷や急な雨を気にしながらの釣りです。

 

案の定、釣り始めて1時間後、空が暗くなり冷たい風が・・・・
・・あぁ、も少し待って~

15分後にはポツポツ雨。 
その10分後にはザァーザァー降りでゴロゴロ・・

雨があがるのを待ってはみたが
残念なことに水も濁り始め3時半ごろ、本日、釣りシューリョー。

結果 トロ場で3尾は まぁまぁ。(ふとっちょオーバー20センチ

2013年9月8日日曜日

じぇじぇ、事件です!  倍返し!! ?


8月29日 富山神通川 

台風の影響で雨が降る予想をしながら一日だけでも楽しみたいと
鮎好友会の人たちと成長したアユを期待して、またまた神通川へ。

 


富山空港近くの左岸に入り、ガンガンの曳きを楽しんだ。
  TOGASIさん  ⇒ 急流と川芯をせめ、20センチくらいの太もの多数。
  ミーちゃん、師匠⇒急、チャラ、瀬で多数
  さわさん   ⇒ 大物ねらいでトロ近くの岸壁で期待より小さめ、多数
  私は・・・・・・ チャラで8センチ~18センチを25尾
           やった~!去年よりたくさん釣れた。今年の新記録

 5人は、まだまだアユが小さい、風が強くてタモに入りにくかった、などと
 言いながらも、それぞれの釣果に、それぞれ心地よい一夜を過ごした。

と、とんでもないことが!
朝(30日)、5人の心は 凍りつきました。
川岸の流に沈めていたオトリ缶3つ、引船5つのうちオトリ缶1つがなかった。

どうもおかしい・・・2つを繋いでいて1つ、がない。・・・・
 
引船からオトリ缶へアユを移してわかったんです。
!!大きめのアユがすべていなかった!!(残っていた2つのオトリ缶・引船5つ)
そう、盗られちゃったんです。ショック!

いったい誰が?どうして??

せめて オトリ缶だけは持って行かないで! 
       10倍返しだーーー! プンプン!


予想通り、30日は台風の影響で風強い予報の神通川をあきらめ、
それぞれ影響少ない天気予報の愛知、静岡の川へ移動しました。

ミーちゃん、オトリ缶なくして一番ガックリしているはずなのに
愛知への帰りを早く通過できるように、移動途中に道路情報を
おしえてくれて ありがとね。


            ≪神通川岸辺に自生するなでしこ:たくさんの月見草根元にひっそりと≫

2013年9月7日土曜日

カワセミのみならず  ☆黄門さまと出会う!☆

82425日 矢作川上流(島崎公園付近)

 朝、天気予報が曇りのち雨なので、猛暑日にはならず、きっと
 水遊びびとは少ないだろう、と先週と同じ場所へ

思った通り! 釣り人もまだいない。7:30なのに。
でも静かな水辺は、さみしげ。秋が感じられるから?

静かなのが良かったのか、トロ場で静かに釣ってると
カワセミが飛んできた。
メタリックのような青い背、オレンジ色のおなか、
実物ははじめて見ました! きれいでしたー。

午後、師匠の知り合いの石原さんと 合流。
石原さんは毎年矢作川をメインに釣っている人で
いろいろな釣り場を熟知している?ので
上流のおもしろさを教えてくれました。

 

25日は午前はくもりで何とか釣りをしましたが、
昼近く雨がふりそうになってきたので、日の出橋近くの
オトリ店の庵を借りて昼食をとっていたら
小柄なご年配の店主が庵の中へ。
石原さんから聞いていたその方は、とにかく、すごい人です。
まさに、鮎釣りのプロフェッショナルでした。
夕方テレビの時代劇、水戸の黄門さま、風の気さくな方です。
これからきっとお世話になると思います。

午後はときどき強く降るだったので釣りもせずに
黄門さまと奥さまを交え、楽しくお話しして過ごしました。
おかげでアユ料理や釣りをもっと楽しむことができそうです。

ありがとうございました。
 

   ≪右:石原さん、左:オトリ屋ご主人⇒黄門さま  左端は人形です≫

 

2013年9月5日木曜日

水に流せない、話


8月16、17日矢作川上流(島崎公園付近) 
 
 猛暑、熱帯夜続きの愛知。 エアコン効かせた車を出ると
 ぶぁーっ と汗が出る! 早く水にはいりた~い、  

ザブザブザブ・・・ ややヌル。(猛暑のため) 

これでも暑さから避難しクールダウンするには充分!
だれもが思う、水に入りたい!と。

 
まぁ大変、朝8時過ぎには、浅いトロ場は
小さな子がいる家族連れ、若者グループでにぎやかになり
恰好の水遊び場になっていたーーーーーー!。

 

釣り人達は、にぎやかな声がするトロ場から距離をあけ
ひざくらいの深さが続く流れで、ほど良い間隔でモクモクと
釣りに集中しています。
 15日に川岸で花火大会があり入川禁止だったこともあり
16日には、寝不足アユ?がかなり釣れたらしい。

 16日師匠は1923センチを18尾。
17日には31
18日には26尾    師匠ウマ過ぎ!

 私は2日間で15尾 ・・・まだまだ雑念が多すぎるわね。
 

          ≪ま、ま  アイスコーヒーでも飲んで≫

2013年9月3日火曜日

サダくん、がんばる!


8月15日 矢作川下流(スタジアム前)

昨年、アユデビューしたサダくんと師匠と、
去年とはちがう釣りポイントへ。

いい天気過ぎて、水温もやや高め。
日が高くなると暑さに負けそうになる。
海釣りするサダくんはしばらくの間苦戦していたが、
すぐに思い出し、アユに適応してかけていた。

このポイントは川幅が広くアユ狙いはむずかしいような気がする。
ハゼみたいな魚が何回かかかった。
そして、アユは15、6センチくらいでまだ小さい。
時期が早かったかなぁ

でも、サダくん、1年ぶり2回目にして、バラシはあったけど
取り込み3尾はおみごと。

また釣りいこうね☆
≪サダくんのお子さん、あまりにかわいいので記念に≫

リベンジ、神通!な~んてね



8月9~11日 富山神通川

 空港前付近が釣れるとの情報でしたが水量やや高め。
 なので 新婦大橋の上へ。冷たい水で気持ちいい

 午前中水量やや多め
 師匠はヘチから川芯への瀬へ。
 私は ヘチから、入れる強さの流れのところまで。

 ガンガンガン かかった!  ・・小型くん。
    ・・・・・・というより、稚魚ですやん!!(56センチ)

しかも同サイズが 5連チャン×2回! 
 イレガカリとは このことかーーーーっ

・・・・・なかなかオトリの循環ができません。
でも、釣れた8センチの小アユが元気でした。
けっこうな流れの中もスイスイと浮かずに泳ぐ~。さすが神通魚。
 
おかげでステップアップ釣り?ができました!
8センチ⇒12センチ⇒15センチ⇒18センチ 

小さいアユがだんだん大きいサイズに。  なんだか得した気分。

 

今回も神通川でアユ釣り女性に出会いました。
――――私のカミで、若き女子がベテラン釣り師2人から
教えてもらっている。たぶん初心者さん。

休憩中に思い切ってこちらから声かけしてみました。
東京からきた愛知出身、色白のおじょうさんで、
はじめてのアユ釣り。大きいウェーダーを借りて

『アユ釣り、こんなにたのしーって思わなかった~』
って言っていました。
わずかな時間でしたが UV対策装備とか釣りグッズについて
訊かれたり、たずねたり。女子同志、気になるところは同じ、ね。

女性ももっとアユ釣りやってほしいな
女子は女子なりのアユ釣りができるだろうし
川をとりまく環境や釣り道具などもおもしろいことたくさんだから。
 


午前中の新婦橋。水量多くて夕方は水が引くパターンでした

赤とんぼの乱舞


8月3、4日 岐阜上矢作川 愛知矢作川

   3シーズン目の私。  
   赤とんぼが飛ぶことでわかること、それは
   友釣りシーズンが終わりに近いこと。

今後の天気次第では 釣りびよりは何日もないかも・・・・
  そう思うと さみしい気分です。

 

今年の夏も私の手の甲は指先が日焼けで真っ黒。
  指先がない手袋して釣っていたので
  いわゆるポッキー焼けです(グリコのスナック菓子風焼け)
  日焼けして肌ケアがいそがしくなってくる、
  ま~大変!ケアはとても大事なことです


 師匠が 『早く糸結び覚えたらー? 切れた時自分でつなげるよー

二日間釣っても 8尾・・・さみしいなぁ
小澤さん兄弟の本、また見ようっと
 
≪店主がピアノを弾くオトリ店の庭に並べてあるたくさんの人形、どこかわかるかな≫

2013年8月8日木曜日

釣れたよ 



8月3日4日 愛知矢作川 上流

  早朝、小渡(オド)のコンビニへ昼食調達で立ち寄ったら
東京からの車4,5台で釣り人が来ていました。
想像するに、きっと、
(有名な川なのね、矢作川は。 遠くても挑戦したい川なのね。)

アユが天然遡上であるし、釣ポイントはいろいろあるし、
漁業協同組合の釣り情報もあるし なんといっても
川沿いの住民が環境に配慮してくれているし。
たしかに いい川です。河川敷もあり身近な川です。
 

 

さて釣りは、ダム放水していて増水(上流)でしたが
私は5匹、師匠は15匹(うち25センチ2匹・瀬)
笹が茂っていて糸をからませ切れたり、急瀬でドンブリしたり。
流れに足とられ水没したり。
この時期は水没しても涼しい。エヘッ
 
ここ最近は速い流れの練習が続いています。
≪塩焼き前 :小さいのは少し下流で