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2013年8月8日木曜日

釣れたよ 



8月3日4日 愛知矢作川 上流

  早朝、小渡(オド)のコンビニへ昼食調達で立ち寄ったら
東京からの車4,5台で釣り人が来ていました。
想像するに、きっと、
(有名な川なのね、矢作川は。 遠くても挑戦したい川なのね。)

アユが天然遡上であるし、釣ポイントはいろいろあるし、
漁業協同組合の釣り情報もあるし なんといっても
川沿いの住民が環境に配慮してくれているし。
たしかに いい川です。河川敷もあり身近な川です。
 

 

さて釣りは、ダム放水していて増水(上流)でしたが
私は5匹、師匠は15匹(うち25センチ2匹・瀬)
笹が茂っていて糸をからませ切れたり、急瀬でドンブリしたり。
流れに足とられ水没したり。
この時期は水没しても涼しい。エヘッ
 
ここ最近は速い流れの練習が続いています。
≪塩焼き前 :小さいのは少し下流で

またまた 神通川


7月25日~27日 富山神通川

久しぶりの鮎友会の仲間と行くことに。ガンガン釣りを期待して。

またまた前日が降って水位高い神通川の情報。また雨・・・
半日、途中の益田川で釣って様子見してから神通へ向かうことに。
神通川に着いたら流れ強く濁っている。
そのうえに、カミナリと強い雨が降ってきた!手荒い歓迎!

 
国道41号線沿い益田川型が大きいとのこと
天気回復してから水流など見て入れそうなポイントで
富山空港シモ左岸にて合計11匹(18センチ前後の良型)
新婦大橋付近で 合計7匹 (稚アユサイズは除く。たくさんかかりました)
空港右岸、そのほか、熊野川で合計4匹。
課題の捕りこみ練習ができ、メリーゴーランドは少なくなりました。
 
奥に空港。初めてのポイント、流れは速いです
 
神通川でも女性釣師をみかけます。
しかしなぜかまだ女性と会話したことありません。
私に問題アリ?月光仮面(古!)みたいにしてるから?
男性はわりと気楽に??話しかけてくれます。
ヘタクソがばれているからでしょう。
今回は『瀬の中をよく歩くねー』と言われました。
『まだこわいもの知らずなんです』とか
『安定性がいいもので』とか応えてました。
 
これからも皆さんのじゃまにならないよう、動きます。

天気とウラハラに モジャモジャ


7月20日 岐阜中津川

 20度℃の気温。さわやかな空気の朝。
 解禁後1週間の川。  釣れるでしょうか。

 


水流は速く、冷たい。

朝、師匠おすすめポイントにオトリを入れる。
師匠はいつものごとく自分のポイントへ。

入れてから15分。
泳がせていたら止まってしまい、救助にいくと
石にひっかかって切れた仕掛け糸モジャモジャに
 オトリガかかってしまった。
どれが自分の糸か、どれを切ればいいか、
救出に時間がかかってしまった。(心がモジャモジャ)

その後も
釣れない、糸切ってしまう(4本も)
さすがに師匠もやってきて 原因調査。

糸に負担掛けない釣り方(シモザオにしない、
引き抜きは流れが弱くなったところで、)などを
指導して、糸つなぎを覚えるように と オキュー。
 
糸、仕掛けは全部師匠からいただいている私。
あまりにも基本ができなかったことと
師匠に申し訳ない気持ちいっぱいとで

「心がモジャモジャ」

2013年8月7日水曜日

自然相手の釣りです


7月4日~7月6日富山神通川、矢作・上矢作川


    早朝、去年よく釣れた、神通川についた。
  おとといきのうと富山山間部、岐阜高山地区に大雨が降り、
釣れる状況か心配しながらオトリ屋フィッシング吉井さんへ。

オトリ買ったところで、川から上がるように河川放送で流れた。
水位高くダム放水も予定されるとのこと。
    残念・・・・
せっかくの神通なので漁券が同じ支流の井田川へ。
でも、増水はまぬがれず、あきらめて 愛知の川へ戻ることに。
帰路で、上流の高原川、宮川の荒れ狂う流れ見て
言葉が出ないほど こわかったーーーーー  
  神通でまた釣らせてね。

 
 
 

矢作川(愛知県)の島崎公園付近に入ったがアタリなし。
 
いつもと変わらない流れ、あせっている時は釣れないサ

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
で、また移動。 上流へ。 
  (ご一行様も流されている)
  
 上矢作川・・・はじめての川(岐阜県:矢作川の支流)は
 お茶のCMの清流が出てくる川のような
(お~い お茶、だったかな)
とても透明で白い砂が見える冷たい清流に入りました。
石が2段色になっているので水が増水しているようですが
おそらく渇水から平水へ戻ったかも。

30分ほど、石ウラ、流れのスジ、などいろいろとあたって・・・

 ガンガンガンガン!!

やった~  アユがかかった!

捕りこみは、・・・しんちょうに~  ツリ上げ~の
タモに~  ゲット! イェイ!!  

カタもい~いよー❤❤
20センチ超えを数匹ゲット。ここのアユはガンガン!

 

 強いアタリは今年はじめて。忘れていたこの感覚!
久しぶりの手ごたえ掛りのおかげで 
はっと目が覚めました。 初心のころがよみがえりました。

師匠、このアタリがあれば楽しいで~す

     、、、、もっと 楽しく釣るぞぉ。

 

 

2013年7月31日水曜日

コワレタノ? かわいいのよ ホントは


6月21日 岐阜上矢作川



 釣り人が多かった~。解禁日だそうな。

 台風の雨上がりで水流が速かった。冷たい水で

 朝は日もささず、根がかりだけはしないよう

気をつけていた。

予想通り、やってしまいましたよ、根ががりを。

ちゅめた~いとかわいく言って、はずしても

周りには聞こえないよーー  流れの音で!

えーーい どうせなら言ってしまえ

いゃ~ん根がかり、いゃ~んいゃ~ん 独り言

 

13~17センチサイズ

(タモ入れ直前でバラシ3匹)
 

基本、忘れるべからず


6月16日 愛知名倉川
   
 

 支流河川なのでひらけたところに入った。

 先週は解禁日でたいそうにぎわったと、あるブログに

書いてあり釣り人が多いことは予想していましたが

混みあうほどでもなく私には程よい間隔でした。

 

小さなアユ13~18センチぐらいを9匹捕りこみ。

タモ入れ直前で3バラシ。

師匠に アドバイスをいただきました。

針はチェックを怠るな、こまめに替えなさい。と。

ハ、ハァ 承知しましたーー。

うれしくない記録


6月14日 愛知矢作川

 先日初心者にもいいポイントだ、と思ったところへ。

 2時間反応なし。近くで釣っている人にもあたりなし。

 どうやら移動するようで

 『今の時期 小型でも釣れるはずなのに全然釣れない』

 『何十万匹も遡上しているのはどこにいったんだか』

 『少雨で活性なしだね』

 と言葉を残して、あがっていかれました。

 見込み薄いので私も移動します。

 去年から何度も釣したポイントにはいりました。

 『去年釣れた場所を思い出して竿入れると 

きっと同じような場所で釣れるよ』と師匠のアドバイスで

粘るけど  掛らず。 

BOUZU!新記録です。